支部
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中央支部

英語研究会09月例会報告

2017.09.17 更新
September 9th, 2017
総研ビル  14603

◎Oral Class

●Free Discussion

I feel shame.  (dangerous expression 致命的表現)
I am shamed.  (  同上  )
It’s a shame. What a shame!  ( 残念です。 )
Shame on you!  (恥を知れ。) =You should not be proud. You should be embarrassed.
I don't mind. = Don't worry about.. = It’s OK. = It’s no question.
Do you mind ~ ?

●Expressions

doodle (いたずら書きをする。)
on the fritz (故障中)
That’s life. (  人生とはそういうものだ。 )
We start the same way.  (始めは皆同じ。)
congratulate (人を祝う)
commemorate (儀式、祭典で祝う、記念する)
celebrate  (特定の日、めでたいことを祝う)
celebrity (有名人、名士)   celeb-chef
numb(ness) (痺れた)    E.M.P. =electromagnetic pulse (電磁波)
The police identified the body.

本文 ( Way More Americans May Be Atheists Than We Thought )

●REFERENCE

anthropomorphic = humanlike
abstract = not concrete
probe = investigate closely
prove test proving ( paternity, my innocence, competence )
evangelical Christian = fundamentalist = believe the Bible absolutely

神についての認識は相当違い、本来的に主観的なものである。最近のGallup(世論調査)での神を信じるかのYes NO の質問では89%の米国人がYes と答えたが、別の世論調査では53%が神を擬人化していたり、他はもっと漠然としている。この不確実さを探っていくと大衆の27%、(若者は40%) は神の存在について疑問を抱いている事が判明した。
ゲイの権利の変化と同様、無信仰に対する態度も急激に変化している。60%の米国人がその存在を知っていると報告されている。10年前は半分以下だった。無信仰が恥じであるという見解の減少はますますその表明を増やす事になるかもしれない。そしてもっと正確な見積もり(数値)を提供するだろうし、米国人の宗教観の理解を根底から変えるものになるかもしれない。

●今回9月9日(土)は竹野先生がご体調不良の為、講読クラスは休講でした。

次回の予定
10月14日(土)  11号館  1142教室
同日、11時より、"The End Of the Affair "のDVD鑑賞会を同上教室で行います。13時より、通常授業となります。

11月11日(土)  校友会A室、  その後、フィリアで懇親会

文責  畠 貴子
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