アイビーグループ
このサイトでは、青山学院大学卓球部OB・OG会の活動についてお知らせしています。
青山学院大学卓球部OB・OG会

会長ごあいさつ

2017.06.06 更新
 私達青山学院大学卓球部は創立90周年を迎えます。
 これは偏に創立当初よりご指導ご鞭撻をいただいております青山学院、関係団体、また部の運営に多大なご尽力を頂いております歴代の部長先生、会長、役員、監督、コーチの皆様のお蔭と心より感謝申し上げます。
 青山学院大学卓球部は、女子が関東学生リーグ戦に於いて優勝21回、インカレ優勝9回、男子は1部に昇格したこともありました。現在男子はスポーツ推薦選手がいない中、2部復帰に向けて自助努力を続けております。女子はあと一歩で1部復帰に手が届くようになりました。応援宜しくお願い致します。
 さて昨年のリオオリンピックでは、アスリートの活躍に世界中が感動しました。特に卓球は、全力で打ち合うラリー戦、前陣で打ち合うそのスピードに新たなファンが増えました。この流れを大学スポーツの発展に取り入れたいと考えます。
 しかし大学スポーツは大学からの活動費、部費、OB会からの援助だけでは充分に機能していません。そこで新たに企業、地域等との連携や、父兄との交流を通して大学スポーツ独特の活動に繋がればと思います。
 世の中、グローバル化が進み、知識偏重から語学、日本文化の修得は必須であり、問題を自ら見出し解決し伝達する能力が試される時代となります。その上AIが進み、大変革の時代になります。
 学生諸君には卓球に真剣に取り組むことで、これからの世界に対応できる力を養って
もらいたいと思います。
平成29年3月



 青学卓球部のOB・OGの皆様には日頃より当OB会・現役卓球部へのご協力ご支援を賜り、衷心より御礼申し上げます。
 オリンピックが間近となりました。日本選手の活躍が期待されておりますが、青学関係では、馬術部OGの北井裕子さんがトップで代表となり、応援したいと思います。
 さて、卓球部の春季リーグ戦において、女子は3部Aで全勝、AB決定戦では日本女子体育大学に3−0で勝ち、入替戦では慶応大学に4−0で圧勝して、2部昇格を果たしました。このリーグ戦で2年生の鈴木円花選手は8戦全勝で殊勲賞に選ばれました。なお、1年生の石川梨良選手は5勝1敗と大健闘いたしました。
 しかし、関東学生リーグ戦において、過去の春季・秋季の優勝回数は専修大学42回、中央大学24回に次いで21回と輝かしい成績を残しています。当面の目標は1部昇格ですが優勝戦に参加してこそ青山です。
 男子は、ここ1年間、郡主将を中心に団結して練習に打ち込んできましたが力及ばず4部A3位でしたが、東北学院との定期戦では、直井選手のファイト溢れる戦いに注目が集まりました。結果は4−3で負けはしましたが全員メンタル面での向上がみられました。
 女子入替戦の当日に行われた祝勝会には、茂先生、開沢先生をはじめ多数のOB・OGの皆様からのお祝いの言葉をいただきました。また、一ノ瀬主将は御礼のあいさつの中で『自分が入部する1年前は、選手が足りず1年間で3部まで落ちるところでした。4月初めの部員勧誘で一般入試の兵頭先輩・荻野先輩が入部され、リーグ戦に出場することが出来ましたとのこと。お2人が入部されなければ今日はなかったと…』と述べ、最後は1部昇格を誓い合い和やかな祝勝会はお開きとなりました。
平成28年7月




 今年も星や花等をモチーフにした華やかなイルミネーションショーが各地で競い合い開催され、ロマンと季節を感じさせております。
 皆様には日頃温かいご支援を賜り、現役共々感謝申し上げます。なお、茂先生、開澤先生には諸問題に精力的に取り組んで頂いております。お礼申し上げます。
 学生にとって就職難の時代が続いております。将来を見据え、企業がどのような人材を求めているか、大学は今何を行おうとしているのかを知ることが大事です。グローバルな人材とその育成で、専門知識・外国語の習得、日本(特に文化)を知ることです。自ら問題点を発見し現状を判断し問題解決能力を向上させ、結果を論理的に説明できる力が、今求められています。この問題解決能力を向上させるのに適しているのはスポーツです。特に卓球は技術・戦術の多彩さ、相手の心理を読む力、これらは問題解決能力を向上させます。卓球を真剣に考え、技術・戦術の向上を計れば勝てる選手になり、更に問題解決能力の高い真の実力を備えた社会人になれるでしょう。
 さて、男子は太田監督、白鳥キャプテンを中心とし、例年以上の練習を積み、秋季リーグ戦では見事4部C2位を勝ち取りました。スポーツ推薦選手のいない中、昇格することは難しい。しかし更に勝つための練習が必要です。また、精神面での向上はマナーも含め1部を上回る事は可能です。
 女子は春季リーグ戦で2部に昇格しました。澁谷監督の強力指導のもと戦力アップし秋季リーグ戦に臨みましたがあと1点が取れなく、入替戦で慶應大学に5単2複では勝てず降格となりました。2部復活の為の課題に取り組んでおります。
 来年度は2名のスポーツ推薦選手が入ります。
 なお一ノ瀬選手は1年生の秋から主将兼主務となり、自分の練習に励み、チームワークを計る姿を見ていると早く1部復帰を実現させたいと思います。
 皆様には、物心ともにご支援を宜しくお願い致します。
平成27年12月
 


 
 学院のイチョウ並木がすっかり緑で覆われ、木陰を抜ける風が心地よい季節となりました。
 OB・OGの皆様には、当OB・OG会、現役卓球部へのご指導・ご支援を賜り、心より厚くお礼申し上げます。
 長期にわたり、不振を続けております卓球部ですが、明るいニュースをお伝えすることが出来るようになりました。昨年の今頃、女子は選手不足で5部に転落するか廃部かが、現実のものと考えられる状態でしたが、横浜隼人から鈴木円花選手、星野高校から金澤真穂選手、一般からは石井みのり選手らが入部し、最小限の体制は整いました。
 そして、春季リーグ戦において、最終戦慶應大学を破り全勝で3部B1位となり、A1位の東海大学との決定戦では3対1で、2部・3部入替戦では日本女子体育大学に4対3の接戦で勝利し、2部復帰を決めました。一ノ瀬選手は2年生ですがキャプテンとして慶応大学戦トップに出、キャプテン同士の戦いを攻め勝ち勝利への弾みとなりました。鈴木選手はシングル・ダブルス全試合に出、13勝1敗と1年生ながら中核としての働きをしてくれました。また、慶應大学・日本女子体育大学戦では、1年生の金澤選手がラストで大接戦の末勝利し、記憶に残る大試合でした。
 澁谷監督はどのような練習環境を作るか試行錯誤の結果、トレーナーを付けることが適切と考え、明大男子レギュラー選手を練習相手として招いたことが新入生も含め短時間での技術向上につながったと思います。当面は2部上位、そして1部昇格を目指し頑張ります。
 男子は4部C4位となりました。前半戦で3敗し、その後諦めずに戦ったことは称賛に値すると思いますが、太田監督指導のもと体育会として初心に帰り取り組むことが必要と思います。また、男女とも体育会卓球部としての誇りを持ち、どの大学よりもマナーが良いと言われるよう取り組んでまいります。
 役員一同再興に向け、チャンス到来と考え全力で取り組んでまいります。
 OB・OGの皆様には、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
平成27年6月



新年を迎える前、様々な想いや感慨が去来する季節となりました。
 OB・OGの皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げますとともに、卓球部OB会、現役卓球部へのご指導・ご支援を賜っておりますこと心よりお礼申し上げます。
 前号で、現役卓球部の不振原因をいろいろと述べさせて頂きましたが、茂部長先生・開澤副部長先生のご尽力、OB・OGの皆様のお力添えによりまして、プラス面が出て参りました。それは、女子のスポーツ推薦者が昨年と今年2年連続1名ずつですが、合格いたしました。昨年の秋季リーグ戦で女子が3部降格した後、入部希望者の話が今年8月のインターハイまで途絶えておりましたが、インターハイ会場で入部希望者と会うことが出来、その上翌日スポーツ推薦を受けることが出来る全国大会で、初めて8位以内に入り話が進みました。最悪の事態になるところ、首の皮一枚残り、希望に繋がりました。
 なお、昨年7月以来公私ともに忙しい処、女子監督に就任して頂いた鳴瀬氏が、本年7月末をもって退任されました。最も悪条件の中ご活躍頂き、特に選手の気持ちをよく聞きいれ、指導に当たってくれたことは、卒業しても選手の心に一生残ることと思います。感謝申し上げます。
 後任にはOGの澁谷さんに就任して頂きました。現役時代よりのネームバリューをフルに発揮して、早速全国の有力校及び卓球関係者にコンタクトをとる等、精力的に活動を始めています。
 長い道程となりますが、女子卓球部1部復帰に向け、力強くスタートを切りました。
 また、男子はスポーツ推薦選手をとるには、少し時間が必要です。その前に、大学スポーツとは何か、部をどのように運営するべきか等原点に返り、学生との対話の中でしっかりした理念の基、太田監督を中心に2部復帰を目指します。
 決して条件が揃っている訳ではありません。ほんの一筋の光が差してきただけですが、全力で役員一同取り組んでいきます。
 OB・OGの皆さん今後ともご支援をお願い申し上げます。
平成26年12月


ОB・ОGの皆様日頃より当ОB会・現役卓球部へのご協力ご支援を賜り、心より厚く御礼申し上げます。
 青山学院卓球部の歴史は、伝統と栄光に輝き、女子は関東学生リーグ優勝回数21回と専修大学・中央大学に次ぐ、3位の成績を持っております。
 男子も一部に昇格したこともあり、男女とも常に上位を目指し活躍してまいりました。
 しかし、この度春季リーグ戦の結果は、女子二部6位、入替戦で東京経済大学に4対2で敗れ、三部に降格。男子は四部Cブロック4位の成績に終わりました。創部以来最悪の結果となり、選手ともども悔しい思いをしておりますと同時に、皆様のご期待に添えなかった事、深くお詫び申し上げます。
 敗因は様々ありますが、他校が選手獲得強化を進めている中で、スポーツ推薦による入部者の減少が大きな要因となっています。
 その原因として、青学では、全国レベル8位以内でないとスポーツ推薦に入らず、更にその1/2が試験で不合格となっている現状があります。加えて、世界を目指すトップクラスの女子は、大学に進学しない傾向があります。
 また、各高校の監督さんにとっては、一部上位校でプレーさせたいと思うことは、当然のことと思います。よって、対象となる選手が限られてきており、女子が二部4位となって以来スポーツ推薦による入部誘致活動が滞るようになり、苦境に立たされております。
 今最も重要なことは、スポーツ推薦枠に入る選手、それ以外に全国及び県レベルで、一般受験をしてくれる選手にまで、青学をアピールすることです。
 その為には、地元のОB・ОGの皆様のお力をお借りしたいと思います。是非一人でも多くの選手をご紹介下さい。全国どこへでも飛んで行きます。
 なお、本年度より学年幹事を選任しましたので、学年幹事を通じて更に情報の伝達・収集に努めます。
 役員一同更に知恵を絞り、皆様とともに難関を突破する覚悟でおります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
平成26年6月


 ぶりのおいしい季節となりました。寒ぶりといわれるように、寒い時期は脂がのり、しゃぶしゃぶにして食べるのも最高だと思います。
 皆様にはOB会活動に大変ご心配をお掛けしておりますこと、お詫び申し上げますとともに、日頃よりご支援ご協力を賜っておりますこと、厚くお礼申しあげます。
 前々号の会報で、皆様にその地区のスポーツ推薦及び一般入試の選手の紹介を依頼しましたところ、多くの情報をお寄せ下さいまして、誠にありがとうございました。引き続き宜しくお願い致します。
 今年度戦績が振るわなかった主要因は、スポーツ推薦による入部者が減少したためです。
 その原因は次のようなことだと思います。
?現在の高校卓球界の勢力地図は上位高が特定されているため、人数 が限られている。
?2学部を除き全国大会8位以内でないと志願できないためスポーツ 推薦入部者が減った。
?昨年は164名受験し、合格者は73名で合格倍率は2,25倍であった。
?多くの部が、昔と比べスポーツ推薦制度を利用するようになった。
?他の大学と比べ経済支援・環境面でも大きな差がある。
 以上の原因を踏まえて対応していきます。
 なお、大学側とのパイプを強化するため、副部長として総合文化政策学部教授・茂先生に就任して頂き、開澤部長先生と共に、アドバイスを頂いております。また、今や多くの大学でプロの専用コーチを採用していますことから、女子のコーチに全国で結果を出している前明大監督・平岡コーチに就任して頂き、着実に成果を上げております。
 青学卓球部の復活を目指し、今後も青山学院の理念に基づき、社会に向けて現役が育っていくよう、役員一同努力していきます。
 OB・OGの皆様には、更なるご支援・ご指導の程よろしくお願い申し上げます。
平成25年12月



 すすいだように身の白いさかな、すずきが旬となりました。
 会員の皆様には、OB会の運営にご協力いただいておりますこと、厚くお礼申し上げます。
 最近、母校青山学院ではグローバルな時代に対応すべく、他校に先がけコミュニケーション能力の向上、クリエイティブな21世紀を担う人材を育成すべく2学部を創設しました。
 運動部では、創意工夫による技術の向上、チームワーク力の醸成等により成果を上げる集団で、最もグローバルな人材が育ってゆく処だと思います。よって、更に活性化することが必要です。
 それを支援するのがOB会の役割で、4年間で技術的にも精神面でも、成長した姿を父兄及び出身校の皆様に見てもらうことが重要かと思い、卓球界で名の通った平岡義博コーチを招へいしました。
 また、学院側とのパイプを強化するため、総合文化政策学部の茂牧人教授に副部長に就任していただきました。
 皆様のご理解とご支援をお願い致します。     
平成25年6月



 
 皆様 平素はOB会の活動にご支援・ご協力を賜り、心よりお礼申し上げます。
 青山キャンパスでは、体育館と並立して17号館高層ツィンタワーも完成しました。
 来年4月より、相模原キャンパスから理工学部・社会情報学部を除き、7,000人が青山キャンパスに移動するなど、将来に向かって改革が進んでいます。
 さて、本年3月に会長に就任した際、お約束したこと。
 まずは 現状を把握し、情報を共有することを申し上げました。
 そこで、毎月幹事会を開催し、問題点を浮き彫りにすることから始め、ホームページの立ち上げ・6月に会報の発行・会員名簿の整備・メールアドレスの把握等実施しました。
 なお、幹事会には現役男女両キャプテンに同席してもらい、OBと現役とが一体となり、活動できるよう意見交換を行っています。
 次に、OB会活動を活発にすることですが、これは経済的基盤の確立が急務で、会費の口座振替、郵便局を利用した振込制度等の利用を個別に依頼し、その結果大勢の方の賛同を得ることが出来ました。お礼申し上げます。
今後も、引き続き目標に向け、活動を継続して行きたいと思います。
 さて、最も困難かつ急務な課題は、スポーツ推薦入学者、一般入試入学者の確保です。
 そのため、関係団体との連携を図るべく、関東学生OB連盟主催の会議等に積極的に参加し、他校のスポーツ推薦のの現況等の情報を得ることに努めております。
 学院関係団体では、青山学院大学体育会OB連合会・アイビーグループ代表者会議等通して、他クラブと情報交換を行っております。
 また、開澤部長先生のご指導により、学長先生を始め体育会関係教授には、卓球部の窮状について理解を訴えております。
 特に、女子は1部リーグ戦出場最少人数5名のところ、4名しかおらず、来年の春季リーグ戦に出場すらできません。
 そのため、本年度3名のスポーツ推薦候補者に対し、受験指導を一人一人行い、特に女子の藤田キャプテンを始め、現役の皆さんが熱心に自分の経験談等、生の話をしてくれたため、好感を持って帰られました。
 結果不合格でしたが、OB会から報告する前に、ご両親からお礼の電話を頂きました。
 そこで皆様にご協力願いたいことは、男女とも在校生及び今年度一般入試の受験生で卓球経験者がおられましたら、お知らせください。お願い申しあげます。
 なお、来年受験の選手確保のため、東京・神奈川・埼玉を始め、高知・大阪・新潟等、卓球で全国的に上位にランクされている高校を訪問し、一人でも受験してもらえるよう話してまいりました。
 また、長野インターハイ・福岡インカレ等では、地元青学OBの方々のご配慮で交流を深めることができました。お礼申し上げます。
 これからが山場です。感謝の気持ちを胸に秘め、私達役員一同・監督・コーチ・現役が一体となり、今日の困難を必ず克服致します。
 どうか今後とも、OB・OG皆様のご指導・ご支援を心より、心よりお願い申し上げます。                平成24年12月



 
 皆様 平成24年3月10日の総会において、会長に選任されました吉沢です。
 何分にも、浅学非才なる身でございますが、この大任をお受け致しました上は、2年間青山学院大学卓球部OB会及び青山学院大学卓球部の発展のため、一生懸命努力いたします。
OB・OG会員の皆様のご支援・ご指導の程よろしくお願い申し上げます。
 さて、OB会・現役卓球部の現状は、大変厳しいものがありますが、OB・OG会員のため、現役のため、どちらにも偏ることなく取り組んで行きたいと思います。
 まず、なすべきことは、現状を把握し、情報を共有化することが、重要かと思います。
 その結果、OB・OG会員・現役共に、同じ土俵の上に立ち心を一つにし、目標に向かう強力な集団となることができると思います。  
 そのためには、ホームページの立ち上げ・会報の充実・会員名簿の整備充実、特にメールアドレスの把握等が必要と思います。
 次になすべきことは、経済的基盤の確立。何は無くても、資金が無くては、活動できません。皆様のご理解を得て、会費納入率を上げたいと思います。
 そして、最も困難かつ急務な課題は、スポーツ推薦入学者・一般入試入学者の確保です。
 それには、役員・監督が先頭に立ち、大学・高校との連携をとり、全国のOB・OG会員・現役を含め、活動体制を作ることだと思います。
 一方、青学卓球部が魅力あるものでなくては、成功しません。
 超就職難の時代です。OB会として、学生の将来まで考えることが必要です。
 また、時代はグローバルな、そして社会貢献できる人材を求めています。卓球を通じて青学で体現してほしいものです。
 最後になりますが、現役のみなさん、多くのOB・OG会員が、みなさんの役に立ちたい・何かしたいと願っています。
 一緒に頑張りましょう。
 以上、会長就任の挨拶とさせていただきます。
ありがとうございました。
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