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会則、活動指針

2017.09.14 更新
(第1章 総 則)

第1条(名称)
本会は青山学院管弦楽団《楽友会》(OB&OG会)(以下楽友会)と称する。

第2条(事務局)
本会は、事務局を下記に置く。
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4-4-25。青山学院管弦楽団内、楽友会事務局。


(第2章 目的・事業)

第3条(目的)
本会は、青山学院大学・短大の学生で組織する青山学院管弦楽団の卒団生相互の交流と親睦の機会を図り、永続的に青山学院管弦楽団の伝統を継承する現役楽団の活動を支援する事を目的とし、青山学院校友会に登録し、母校の文化的基盤の向上、発展に寄与する。

第4条(事業)
本会は第3条の目的を達成する為に概ね次の事業を行う。

 * 青山学院管弦楽団の活動を支援する為の活動。
 * 記念事業への協力・楽器、備品の購入資金援助。
 * 卒業後、新たに社会に巣立つ後輩達との交流の機会の醸成。
 * 全国に住むOBにも情報を伝え相互の親睦・親交を深めるための活動。
 * OB相互の各々の演奏活動を推進する為の情報交換・交流を促進させる為の活動。
 * 管弦楽団の過去の活動記録の収集やアーカイブズの整備。
 * ホームページ作成による情報掲載。
 * その他、本会の目的を達成する為に必要な活動。
 * 青山学院管弦楽団支援の為の募金・寄付活動。
 * 青山学院の発展とブランド価値を高める為の協力。



(第3章 会員及び運営費)

第5条(会員)
本会は青山学院管弦楽団に所属した卒業生、ならびにそれに準ずる者を会員とする。
(注: 団友及び顧問の先生も含む)。

第6条(入会)
第5条により、入会資格を有する者は、原則として大学学部過程4年生、女子短期大学2年生を終了した時点で自動的に入会登録される。

第7条(退会及び休会)
会員は事務局への届出を持って退会することが出来る。また何らかの理由により一時的に会員活動の継続が困難となった場合は事務局への届出をもつて休会することができる。

第8条(運営費)
経済的且つ効率的な運営に努め、運営費は会員よりの運営費協力金として有志よりの寄付(募金)にて賄う。
尚、諸経費の高騰等やむを得ない場合、会費制に変更することができる。
寄付(募金)の受付は適時、受け付けるものとする。

第9条(青山学院管弦楽団支援募金)
青山学院管弦楽団の技量向上と設備充実、積極的な活動の為の援助と支援、並びに50有余年の長きにわたる演奏活動の歴史的資料の収集、及び整備保存の為の募金活動を行い、楽友会「管弦楽団支援勘定」にて管理し総会にて決議の上、青山学院管弦楽団に寄贈する。


(第4章 役員及び世話人)

第10条(運営組織)
役員及び世話人はボランティア参加で幅広い年代の有志の参画による運営コミッティーにより運営を行い、事業・活動に応じて適時担当任務を設けることが出来る。
(役員)
 代 表 1名
 副代表 若干名
 事務局長 1名
 総務担当 1名
 会計担当 2名
 広報担当 1名
 特命担当 若干名
 監 事 2名
 (世話人) 若干名
世話人は役員の活動を補佐し、事務局長の要請に応じ適時、会の運営に参画する。

第11条(役員の任務)
代表は本会を代表し、本会の円滑な運営に努める。
副代表は代表を補佐し代表が欠員の時は副代表の中より代表代行を選び代表の職務を遂行する。

第12条(顧問・学年幹事)
本会は顧問及び学年幹事を置く事ができる。
学年幹事は各年次を代表し同期の会員への取りまとめ及び会への要望、意見を具申する。
尚、役員、世話人、学年幹事、いずれの兼務は妨げないものとする。

第13条(役員の任期)
役員の任期は2010年秋の総会より2年とし、再任は妨げない。
但し、発足年は2009年5月より2010年秋の総会までとする。


(第5章 会議・総会)

第14条
会議は代表が招集し、役員会を随時開催する。

第15条
総会は年1回、開催する。
議決事項
 1.事業及び会計の承認。
 2.役員の選任、及び会則の改定。
 3.その他、会の運営に必要な事項。


(第6章 会 計)

第16条
役員会にて事業計画、収支予算・決算をし、総会にて承認を得る。
会計年度:総会開催日の月初から次年度総会日の前月末日までとする。
その他、代表が必要と認める事項について議決する。


(第7章 補 則)

第17条(会則の変更)
会則を変更する場合は、総会の出席者の過半数の賛成により変更することができる。
本会則に定めなく事項の内、緊急を要するものについては原則として、代表、副代表、事務局長の協議により対応し、総会にて報告し事後承認を得るものとする。


(第8章 付 則)

当会則は、2009年5月24日開催の発会式をもって施行する。

以上



青山学院管弦楽団《楽友会》活動指針

 * 現役と卒団生を繋ぐ情報発信・交流のハブ
 * 現役の活動に物心両面の支援
 * 母校青山学院への寄与


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