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このサイトでは、バドミントン部OB・OG会の活動についてお知らせしています。
バドミントン部OB・OG会

入部案内

2016.10.14 更新
1952年の創部以来、半世紀以上の長きにわたって、青山学院大学バドミントン部はオリンピック代表を含む多くのトップ選手を常に輩出し続けてきました。東京の中心・青山で、可能性と自由に溢れる大学生活を通して、部員達は自己を律し、鍛錬し、大学バドミントン界・日本バドミントン界の頂点を目指します。

「青学を選んで良かった」 実業団で活躍する卒業生を始め、青山学院大学バドミントン部に在籍した部員の誰もがそう語るように、選手もバドミントン初心者も、青学でならきっと輝く日々を得られるはずです。青山学院大学バドミントン部はやる気と、キラリと光る個性あるあなたの入部をお待ちしています。


【求める人材】
青山学院大学バドミントン部は、以下の条件を満たす方であれば、どなたでも歓迎いたします。
・青山学院大学・青山学院短期大学に在籍していること
・バドミントンへの限りない情熱を持っていること(未経験者も歓迎)
入学前、入学後に是非一度部活の見学に訪れ、体験されることをお勧めいたします。


【入学案内】
[青山学院大学]
青山学院大学への入学には、以下の入学試験のいずれかを受験して頂く必要があります。

1.スポーツに秀でたものの推薦(スポーツ推薦) 詳細
スポーツ推薦をご検討の方は、必ずこちらまでご連絡下さい。
*お名前・ご連絡先(電話)・高校名・主要戦績をお知らせ下さいますようお願い致します。

●募集学部・学科
スポーツ推薦を実施する学部は下記の8学部11学科の予定です。
教育人間科学部:教育学科
文学部:史学科、比較芸術学科
経済学部:経済学科、現代経済デザイン学科
法学部:法学科
経営学部:経営学科、マーケティング学科
国際政治経済学部:国際政治学科、国際経済学科
総合文化政策学部:総合文化政策学科
社会情報学部:社会情報学科

●出願資格
おおまかな基準は、「国際大会・全国大会・都道府県の大会で優れた成績をおさめたこと」です。
 
●選考方法
入学試験は一次の書類審査と二次の小論文と面接審査から成っています。

<一次試験>
・出願(郵送のみ、必着):2012年9月18日(火)〜21日(金)
・バドミントン戦績及び学業成績の書類審査
・10月4日(木)に合否発表 合否通知発送および大学内掲示

<二次試験>
・出願日・試験日共に2012年10月13日(土) 出願は窓口に限る
・面接と小論文による審査
・合否発表は2012年10月18日(木) 合否通知発送および学内掲示

2.その他の入学試験 詳細
一般入試・センター利用入試・指定校推薦入試・キリスト教同盟校推薦入試・キリスト者推薦入試、自己推薦・難民対象推薦・社会人入試・帰国子女入試・ 海外留学経験者入試、外国人留学生入試・編入学試験

上記の受験制度があります。詳しい受験資格・日程等は詳細をご覧下さい。

[青山学院女子短期大学]
青山学院女子短期大学への入学には、以下の入学試験のいずれかを受験して頂く必要があります。

一般入試、一般入試(後期)、センター利用入試、センター利用入試(後期)
自己推薦入試、特別入試(卒業生子女、海外帰国者、キリスト者、
外国人留学生、社会人、短期大学士)
詳しくはこちらをご参照下さい。

2012年の自己推薦入試は下記の日程で行われます。
ご検討される方はこちらまでご連絡下さい。

・出願(郵送のみ、必着):2012年10月22日(月)〜24日(水)
 自己推薦書及び調査書による書類審査
・試験日:11月10日(土)
 小論文及び面接による審査(子ども学科はさらに自己表現)
・合否発表:2012年11月15日(金)

【練習環境】
練習は青山キャンパス記念講堂で行っています。(交通案内)
バドミントンコート15面可能で、バドミントン部は常時5面を使用しています。
通年の練習は2月から6月の前期、8月から12月の後期に行われます。
7月及び1月は大学定期試験期間の為、自主練習となります。
通常期間は、土日を含めて週5日間、1日約3時間の練習を行っています。
長期休暇中は3日間練習で1日休みが基本となっており、3月に1-2回、8月に1−2回合宿を、また実業団遠征も頻繁に行っています。

練習は男子部と女子部に分かれており、練習時間は異なりますが、同じフロアで行います。週末には卒業生を中心としたOB・OGを始め著名選手が練習に訪れてくれます。練習外の時間でも、練習前後、オフ日や授業の空き時間に活発な自主練が行われています。練習は授業の終了後、授業優先で行っております。
体育館の地下は、トレーニング室、部室、シャワー室があります。
トレーニング室は非常に充実しており、積極的な筋力トレーニングに取り組んでいます。


【卒業生進路】
実業団:NTT北海道、北都銀行、七十七銀行、東北マークス、日立化成、NTT東日本、ヨネックス、アストレア新潟、新潟バドミントンプロモーション、豊田通商、丸杉、岐阜トリッキーパンダース、三洋電機、パナソニック、大阪トリッキーパンダース、くまもと八代YKK AP、ハインナッセ熊本、NEC九州、ルネサス、他

スポーツ用品メーカー:ヨネックス、ミズノ、アシックス、アディダス等
その他:一部上場企業を中心とした一般企業、教員等

【学生生活】
2013年度より文系学部は青山キャンパスに移転し、4年間を青山で過ごします。(社会情報学部、理工学部は4年間淵野辺キャンパス(神奈川県相模原市))練習と授業では授業が優先され、授業を受講した後、練習に合流するのが一般的です。

ゼミ合宿、資格取得のための学業を優先する部員も多く在籍し、各種教員免許の取得が可能です試合と授業が重なった場合、主要な試合では試合優先、個人戦では部員の判断が優先されます。

授業はしっかり出席、受講すれば難しいことはありません。学業とバドミントンの両立が図れます。

淵野辺、青山キャンパスとも学生食堂他施設が充実しており、バランスのとれた経済的な食生活が可能です。一人暮らしでも心配は要りません。地方からの部員には、男女とも寮を完備しております。 
また、キャンパスと練習場(渋谷)にアクセスの良いアパートに住む部員も多数在籍しています。

学費、生活費は東京の一般的な大学生より若干少ない程度と考えられます。
部活動の部費は月額で男子3000円、女子2000円、
その他に合宿費と地方での試合の遠征費などがかかります
出身地域の奨学金制度が拡充しており、日本育英会の奨学金制度ともども利用することをお勧めします。

学生生活では、部員相互のつながりの他、クラスの学生との交歓等バドミントン以外の面でも充実した交流を図ることができ、充実した学生生活を送ることができます






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