部会・同窓会
このサイトでは、幼稚園同窓会(いとすぎの会)の活動についてお知らせしています。
幼稚園同窓会(いとすぎの会)

活動の歴史

2017.04.14 更新
◆命名の由来 いとすぎは成長すると大きく、香りも素晴らしいことから、卒園生が社会へ出てからも愛の香りを放つことを願って、深町正信名誉院長が命名して下さいました。 幼稚園の玄関前に植えられたいとすぎ木は、幼稚園にいとすぎの会がお贈りしたものです。

◆歴代会長挨拶
●初代会長 1996年〜2000年 田島順司(1期)
   前院長園長、深町正信先生のもとで発足したいとすぎの会も、15年の時を経て大きく成長し、青山学院の同窓会としての、大きな役割を果されていることに感激しています。 年に40名という、最も少ない卒業生ですが、生粋の青山っ子の誇りを持って、青山学院を支える存在になっていただけることを、これからも深く、切望致します。

●2代会長 2001年〜2005年 河野輝之(2期)
 2003年1月に、幼稚園入り口前に「いとすぎの木」の植樹祭を行いました。先生方をはじめ園児の皆で礼拝後、まだ小さかった「いとすぎの木」を園児達が持ち上げ植樹した事は良い思い出となっています。今では大きくなった「いとすぎの木」を一度ご覧下さい。

●3代会長 2006年〜2010年 榎本正史(4期)
 幼稚園創立50周年を迎え、同窓会いとすぎの会の卒園生も1900名強になりました。しかし青山学院の部会・同窓会の中で一番小さく、人数も少ない組織です。私達は青山学院の中にあって根幹であるいう意識を持った誇り高きメンバーです。毎年40名の卒園生が幼稚園から旅立ちますが、常に青山学院の中にあって原子としての役割を担ってくれる事を期待しています。幼稚園の原点であります青山学院緑岡幼稚園の大先輩と共に幼稚園部会の一員として今後も母校の発展に微力ながら貢献出来る活動を行ってまいります。

●4代会長 2011年〜2015年 木村誠二(12期)
 青山学院幼稚園を卒園して社会人となり、河野会長時代にいとすぎの会のお手伝いをしたのがきっかけで、榎本会長の後任として会長職を仰せつかりました。会員の皆様と運営メンバーにお支えいただき、楽しく同窓会活動ができましたことに心から感謝申し上げます。 在園時と変わらない園舎を見ると、当時の楽しかった思い出がよみがえります。幼稚園の同級生は、私にとってかけがえのない仲間であり友達です。いとすぎの会は、部会・同窓会の中では人数が少ない存在ですが、とても温かいぬくもりが感じられる会だと思います。幼稚園の益々のご発展を祈念し、これからも緑岡幼稚園の大先輩とともに輪を広げていけることを願っています。
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